CD

  • ¥ 2,530 予約商品
  • MEANINGのカワグチ、mynameis...のシンゴ、ex-反好旗のミュウによる、エモーショナル・ロック・バンド "Seth wish to all of the MURDER WEAPONS will be gone in the FUTURE and wish the WORLD to be CALM"(以下:Seth)待望の2ndアルバム。 ギタリストが脱退後、メインの旋律をピアノが担い、静と動に対比による叙情性の表現がぐっと引き締まった。軸はぶれずともその点は明らかに楽曲へと反映されている。今回3名のゲストアーティストが参加しているが、それぞれこのフューチャリングありきで作曲されたのではないかと思う程にマッチしている。 そしてSethの大きな武器である“言葉”について、彼らは敢えて残酷な言葉を選ぶ事があるのだが、今回はそれが顕著だ。現実は全てが綺麗なものではないし、その澱みが日々増していっているからに他ならないだろう。しかしそれを理解した上で、その混沌の中で、あくまでも一筋の光を追い求めていく。それが"弱者の行進"という、Sethが紡ぎだした物語である。 1.エゴイズム 2.FOOL 3.情景 4.惡の華 5.クロユリ feat. rik from HOTVOX 6.滅亡の光 feat. トモヤ from DETOX 7.青の青はブルーの青 8.ハコの中のトリ feat. 宗一郎 from QUESTRAKT 9.今僕が手にしているモノ 10.重力 11.親愛なる絶望へ 2020年4月8日発売

  • ¥ 2,750
  • 言わずと知れた80年代USのアナーコ・ハードコア、そしてピース・パンク・シーンの代表バンド、THE ICONOCLASTのディスコグラフィーCDが遂にリリース。 性急で緊張感溢れる演奏や、妖艶な雰囲気のアルペジオパートなどで織り成される音楽的な素晴らしさは勿論の事ながら、パンク、ハードコアの音楽を通じてアニマルライツや反核、反権力などの運動に積極的に取り組む姿勢は大きく評価を受け、絶大なる影響力を示してきました。その影響力とは裏腹に、彼らの活動の軌跡の全てを追うのは現代においてなかなか難しく、2019年にUK/LONDONのSEALED RECORDSよりリリースされたディスコグラフィーLPに狂喜乱舞した方も多い事でしょう。今作はそのCD版になります。 自主リリースのカセットテープ音源、唯一の7インチシングルにコンピ提供曲を含めた全12曲収録で、リマスタリングによって音質が見違える程に向上。ダンボール素材のボックス仕様ジャケットに12ページのブックレット付という超豪華仕様です。 With no need for introductions, the discography of THE ICONOCLAST, who represent the 80's US peace punk and anarcho-hardcore scene, is now available here on CD. THE ICONOCLAST were activists engaged in animal rights, anti-nuclear, and anti-authority movements through their rendition of punk and hardcore which caught the eye of many with empowering influence. Not to mention their music, which wove arpeggios into raw performance, leaving us listeners tingling with chills. Tracking down their releases in this day, contrary to the band's influence, used to be detective work until in 2019, London's SEALED RECORDS released the complete discography on vinyl. Many, many fans happy danced on that day. The CD version will be released here on BREAK THE RECORDS. Boxed in a luxurious cardboard sleeve accompanied by a 12-page booklet, all 13 songs from THE ICONOCLAST's self-released cassette and 7" have been vividly remastered for this new release. 1.After The Massacre 2.The End 3.Death Race 4.Bodies, Bones And Skulls 5.Battlefields 6.Things Of Beauty 7.Not Me 8.Domination Or Destruction 9.Prisoners Of Existence 10.Battlefields / Things Of Beauty 11.In These Times... 12.Battlefields (Nightmare) 2020年3月25日発売

  • ¥ 1,760
  • 2010年代のGRIND、HARDCOREのシーンの中でも最も注目を集めたバンドの一つに数えられる"self deconstruction"の2012年作1stアルバムが、MIXのやり直し、楽曲の追加、デザインの刷新をして遂に再発!豪華紙ジャケ仕様! オリジナル盤の制作枚数はなんと200枚。現在のself deconstructionの状況を考えれば当然の事ではあるが、今では中古市場において高額で取引され、世界中からWANTの声が上がっていた一枚。当時は男女ツインボーカルではあったが、スタイルは今と変わらず、常軌を逸したまでの勢いで繰り出されるショートカットチューンの応酬。勿論現在でもライブでプレイされる楽曲も含まれている。さらに今作は当時レコーディングされながら収録されなかった楽曲2曲が追加され、オリジナルメンバーであるKuzuha氏がその手で全てのミックスをやり直した、完全補完盤となっている。 Among the most notable works of the 2010's GRIND and HARDCORE scenes, self deconstruction's first album "self deconstruction" ranks as a top pick. Their self-titled album from 2012 is now available renewed and remade, with additional songs and a new design. Oh, and let's not forget the fancy paper! Only 200 copies were originally produced, which is understandable considering the band's situation then, but now these limited pressings are selling at high prices in used markets. Now, people are screaming "WANT" all over the world. At the time, the band had dual vocalists but their current solo vocalist style stays true to their songs' unpredictable momentum and force. Naturally, songs from this album are still played live today. In addition to the originals, this release contains 2 songs that were recorded but not included in the first release. All tracks have been reconstructed and perfected by founding member Kuzuha. 1.Self Deconstruction 2.Human Hater 3.Merry Go Round 4.Slight 5.Delusion, Confusion, and... 6.Last Dance 7.Band Of The Night 8.Superficial 9.The Dog 10.He Is Gone 11.The Anger Which I Wait For 12.In The Circle 13.Present 14.Hypocrite 15.Dirge For My Death 2020年2月19日発売

  • ¥ 2,530
  • ダンボールピザ箱+缶バッジ封入(6種の中からランダムで1つ)。初回盤に封入されていたソノシート購入抽選券は封入されませんので注意ください。 2018年初頭頃より突如頭角を表し、その異様なマスク姿により素性が一切謎ながらリリース戦略、ステージ共に人々を混乱と衝動の渦に巻き込んだグループ、SKITKLASSが遂に世に放つ2019年1stフルアルバム!その屈折した存在感とは裏腹の、これ程までに80年代初頭に発生したハードコアパンクという音楽ジャンルの否定と反逆、そして破壊の哲学がかくにも純然たるかたちで提示された作品が今の時代にあって良いのだろうか?答えはNOだ!原始的で生々しい攻撃性に満ちたA面と形而上的カオスを叩き付けるB面の全16曲はジャケット・アートワークの驚嘆すべきインパクトと相まってこんな時代に投下されるにはあまりに不条理だ。だから気をつけろ、奴らはもうそこまで迫っている! (邪奇異/FRAMTID.REVENGE RECORDS) 目玉ヒン剥いてよく見ろ!耳の穴かっポジってよく聴け!『SKITKLASS』は俺の最高のロック・イラストレーションさ!自信をもってtrashを超えたと言えるね。勿論中身も超ウルトラ'B'KLASS!! (宮西計三) 立て続けにスマッシュヒットを連発するSKITKLASSが、セカンドアルバムを出す。マスター音源を聴きチビリましたが、ジャケットデザインはなんと・・・THE STALIN - trashを描いた宮西計三先生!もうこれは音源を聴きながらジャケットを拝むしかない。そして音源にはソノシート購入抽選チケットが封入とのことで、これまた泣くに泣けないマスク仮面達。さぁ12月7日 ワンマンライブもあるようだし、今年はSKITKLASSで締めくくりましょうかね (今村紀康/POGO77 RECORDS) 制作に取り掛かった当初、収録される半分は"STUDIOテイク"、もう半分は"異次元LIVE"との事だったが、これにはすっかり騙された。CD用に渡されたマスター音源の収録曲数は9曲。"異次元LIVE"はこの9曲目の事を指すのだが、皆さんの思い浮かべるであろう"LIVE"とは違うのだ。SKITKLASSは"生活"や"生きる"という意味でこの言葉を選んだのではないだろうか。ある意味ネタバレのような事になってしまうので詳しい収録内容についての言及は避けるが、この1トラックに収められた音には情景が付随してくる。そうか、そういう意味でも"LIVE"なのかも知れない。PRIMITIV KÄNSLA、原始的感覚。目を閉じてこそ、見える景色がある。(安藤竜/BREAK THE RECORDS) 01.DEN OMÖJLIGA VÄRLDEN 02.DJURSPÖKE 03.PRIMITIV KÄNSLA 04.EXEMPLAR 05.STÄNGT SAMHÄLLE 06.DRAGKEDJEMASKENS HEMLIGHET 07.MALEN I SKOGEN 08.ASSIMILERING AV MAKT 09.BERÄTTELSESPÅR: ”MÖJLIGT HJÄRTA, OMÖJLIG VÄRLD”

  • ¥ 2,750
  • プラケース仕様盤 01. GREEN RIOT 02. VOICE 03. PEOPLE VS GOVERNMENT 04. SAVE 05. マリーに首ったけ(I'm Mad About Mary) 06. SURVIVE 07. MARY-GO-ROUND 08. WEED WEED WEED 09. FIGHT FOR YOUR RIGHT 10. MARY WANNA ROCK 11. REBEL 12. UNITE & WIN 2019年8月8日にリリースされた7インチを即日完売させ、完全復活の狼煙を上げたROCKY & The SWEDENが、19年振りとなるフルアルバムをついにリリース!! ご存知HARDCORE GRASS HOPPERSこと、ROCKY & The SWEDEN。彼らの残した「TOTAL HARD CORE」、「GOD SAVE THE GREEN」は共に、ハードコア界における重要作品として数えられ、未だに日本海外問わずフェイバリットに挙げられる事も少なくない。そんなROCKY & The SWEDENの最新作がリリースされるというのだから、感謝、享受する以外に選択肢はないだろう。 まずアルバムを通して、皆様が期待しているだろう"ロッキーらしさ"に関してはど真ん中に鎮座している。そこから派生する新しい要素として、新メンバーKAZUKI SWEDENのギターワークは特筆しておくべきだろう。2曲目に収録されている"VOICE"のド頭イントロで飛び出すハーモニーに衝撃を覚えるに違いない。また、今作の布石としてリリースされた7インチに収録された"GREEN RIOT"、"WEED WEED WEED"も収録されているが、若干のマイナーチェンジがされているので是非聴き比べてみていただきたい。そして本アルバムの最後を飾る"UNITE & WIN"ではCAPTAIN"KOBA"SWEDENの熱唱で大円団。年月を経て新しく得たもの、それでも変わらないもの、その両面をしっかり噛み締める事が出来るラインナップのアルバムに仕上がっている。 一際目を引くジャケット画像はNY在住、新進気鋭のアーティストOKANO MASATO氏によるもの。また7インチ同様、アルバムタイトルのオマージュにも注目したい。兎にも角にも彼らの全てを詰め込んだ、まさに「Total Hard Core」な一枚がここに完成した。 Hardcore Grass Hoppers, ROCKY & The Sweden release full length album in 19 years!! Their another two albums "TOTAL HARD CORE" & "GOD SAVE THE GREEN" are well known as world's hardcore classics for a long time. These are still listed as favorite by punk & hardcore heads all over the world. Yes, this album is right that you expect. But you can feel change a bit from some songs. It's because of new member, KAZUKI SWEDEN(ex-VIVISICK). You will be blasted by his thrilling guitar play. Eye-catching front cover painting is by Okano Masato in NYC. And you can find R&S's respect to hardcore originators from album title. Anyway, here's their "Total Hard Core" album coming!! credits releases October 24, 2019

  • ¥ 2,200
  • 洗練"されない"ハードコアの正統継承者、札幌未来原人"KKG"が積年の想いを結集した2ndアルバムをリリース。 2011年に1stフルアルバム、2014年には同郷のCOSMOSとスプリットをリリースするなど、マイペースながら地元札幌を根城に歩みを進めてきたKKG。前作アルバムから9年の時を経てリリースされる今回の2ndアルバムだが、彼らの貫きたかったもの、守りたかったものが最前に出た仕上がりとなった。80年代から脈々と受け継がれていく中で多種多様に枝分かれした日本のハードコアのスタイルの中でも、KKGは愚直なまでにど真ん中を突き進む。叩き付けるような演奏、不器用ながら自分の想いを大声でがなるボーカルに、しつこいまでのコーラスワーク。我々が求めていたものは昔からずっと"これ"だったのかもしれない。 Hailing from Sapporo, KKG are successors of a branch of hardcore that refuses to be refined. Their 2nd album will soon be released. KKG released their 1st full album in 2011 and three years later, they released a split with fellow Sapporo locals, COSMOS, in 2014. Their 2nd album closes a 9 year interval between albums, emphasizing their self-determining pace toward releases and how they've walked a winding road through their hometown scene. This release is imbued with what KKG has wanted to convey and what they've wanted to protect. Despite how hardcore has branched out into various styles ever since the 80's in Japan, KKG has trudged unwaveringly forward. The performance, the message roared through the microphone, backing vocals and backing vocals until we want no more... What if what we have been looking for has always been "this." 1.Intro 2.No.0 3.666 4.Gross 5.Alteration 6.Dual Heads 7.What Future 8.Short Hope 9.GODZILLA 10.Meaning 11.Garbage Dump 12.Frustration 2020年1月22日発売

  • ¥ 1,980
  • 数年前から現在でも女性をフロントとするハードコアパンクバンドの台頭は近年非常に強いインパクトを放っている、それはどこかの場所に限った事ではなく、世界的なムーブメントとして今も現在進行形で大きな渦を為しているように感じられるのは熱心なハードコアパンクファンであれば誰もが感じているはず。 そうなった経緯として先日の来日公演も記憶に新しいニューヨークのKRIMEWATCHの存在は必要不可欠である。 そんなKRIMEWATCHと共に絶対に欠かす事が出来ない存在であり、そのKRIMEWATCHの1st SHOWをオーガナイズしたのがこのムーブメントを最先端で牽引し続けているUSボストンを拠点とする4人組ガールズハードコアバンド、FIREWALKERである。 彼女達の地元ボストンを代表するLIVING LEGEND、SLAPSHOTの90年作EPタイトルよりその名を拝借している事からもわかる通りクラシックな80s USHCからの影響を根底に置きつつ、SHEER TERROR/SICK OF IT ALL/AGNOSTIC FRONT/MADBALL等といった80s NYHCからの影響も強い、その上でTRAPPED UNDER ICE、TURNSTILE、FURY等といった生で体感してきた現行USHCからの影響もしっかり血肉としつつ、それらを現代ならではな感覚でブレンドミックスされた楽曲はクラシックでいながら凄まじくフレッシュな質感を持つハイブリッドな輝きを放っている。 そしてVo.Sophieのその端麗な容姿からは全く想像の出来ないドスの効きまくったEVILなデスボイスによる強烈な咆哮、そのクールさと無邪気さを兼ね備えた絶妙な佇まい、存在感は彼女達を更にオリジナルな存在へと際立たせていると思う。こんなバンド出て来たらそりゃ〜ブチ上がらざるを得ない訳です! 自主リリースされた二本のデモは噂が噂を呼び即完売、その後Pop Wigよりリリースされた1st full album『FIREWALKER』(2017)に、限定生産のカセットでリリースされるもこちらも即完売となったEP『ALIVE』(2018)、そしてつい先日リリースされたばかりの最新作『ROLL CALL』(2019)の3作品を収録した全18曲、リリースはBREAK THE RECORDSより。 YouTubeやWEB上の媒体を通して確認出来る彼女達のライブ、そのフロアでは活動初期から屈強な男達に混じり腕をぶん回し大股のストンプをかましながら縦横無尽に駆け巡る女性達の姿が多く確認出来る。その人数は月日を追う毎に今もなお増していくばかりである。 text:FIGHT FIRE WITH FIRE 1. Loaded Dice 2. Barking Up The Wrong Tree 3. Fire Walk 4. Change 5. Darken My Door 6. Something in the Air 7. Nothing Left 8. Sicker than You 9. This City 10. Don't Cross Me 11. Scorcher 12. Role Model 13. Out of Time 14. Cyanide 15. The Roll Call 16. I'm So Free 17. The Mystery 18. Spirits Roam 2019年11月30日発売

  • ¥ 1,980
  • ACxDCのVo.SergioがACxDCの一時休止中の2006〜2011年の間に活動していたLA産、激猛烈RAGING FASTCORE、¡Libérate!のFULL DISCOGRAPHYがBREAK THE RECORDよりリリース。 メンバー達が青春時代の多感な時期に擦り切れるほどにレコードを聴き、足繁く通ったハードコアショウで生で体感してきたと思われる90〜00s FASTCOREからの影響をダイレクトに叩き出した微塵の迷いも無い激テンション&激ファストに暴れ狂う超絶PUREなFASTCOREスタイルはある人にとってはとても懐かしく心温まり、ある人にとってはめちゃくちゃ新鮮かつ純粋に胸を熱くしてくれる。そしてそのバンド名が表す通り全編に渡りスペイン語を用いた巻き舌の語幹による独特な危なさと人懐っこさを兼ね備えているあたりは完全にLOS CRUDOSを彷彿とさせる。LOS CRUDOSもまた初期〜後期に移り変わるに連れてマーチン先生のヴォーカルスタイルはどんどんブチギレた絶叫スタイルへと変化していってましたがまさしくこの¡Libérate!も一緒で、初期作品でのSergioはストレートに感情を吐き出すドスの効いた咆哮ヴォーカルを披露、そして後期に移るに連れてACxDCでも聴かせる感極まりまくる鬼の絶叫スタイルへと変化していくのですが、これがまたどちらの時期もめちゃくちゃ熱い! オフィシャルリリースとして存在している2008年リリースの1st EP「Amor Y Pasion」とSPLIT(w/Intifada)EP、VA「Short, Fast + Loud」参加音源はもちろん。ほぼ地元くらいでしか出回っていないであろう1st DEMO、録音したにも関わらず世に出る事のなかった膨大な未発表曲達、そして最後にはバンドの1st SHOWを丸々と収録した全49曲のコンプリートディスコグラフィー。 完全にFASTCORE化したLOS CRUDOSの如き存在、完全にFOR FANS OF SPEEDFREAKS、この言葉に何かピンと来る方は確実に手に取って頂いて間違い無いでしょう。 HAIL FASTCORE!!!!!!! text : Sanitarium 1.¡Libérate! 2.El Golpe 3.Obreros Unidos 4.Dame Mis Derechos O Te Dare La Muerte 5.¿Hispano? ¡No! 6.Esta Escena 7.Traidor 8.Amigo Imaginario 9.No Vales La Pena 10.Me Vas A Tener Que Matar 11.¿Escuela O Guerra? 12.San Salvador Atenco 13.España 36 14.Venganza 15.Muy Macho 16.Hasta Que Me Aguante El Cuerpo 17.Llora La Tierra 18.Fraticidad 19.Trabajar Para Vivir 20.El Proceso 21.Viejos Pateticos 22.Todos Somos Complice 23.El Amor Entre Hombres 24.Gringo Ilegal 25.El Sueño Se Convirtió En Pesadilla 26.Me Lo Paso Por El Culo (Los Crudos cover) 27.Quanto Mais Ignore Mais Aparente Fica (Discarga cover) 28.Fantasia (Life's Halt cover) 29.¿Escuela O Guerra? 30.El Golpe 31.Dame Mis Derechos O Te Dare La Muerte 32.El Sueño Se Convirtió En Pesadilla 33.España 36 34.Gringo Ilegal 35.Llora La Tierra 36.Me Lo Paso Por El Culo (Los Crudos cover) 37.Me Vas A Tener Que Matar 38.Muy Macho 39.Traidor 40.Venganza 41.Obreros Unidos 42.Me Vas A Tener Que Matar 43.Llora La Tierra 44.¿Hispano? ¡No! 45.Gringo Illegal 46.España 36 47.¿Escuela O Guerra? 48.Dame Mis Derechos O Te Dare La Muerte 49.First Show(Entire Set)

  • ¥ 1,650 SOLD OUT
  • 経血、EYESCREAM、NO NO NOと、それぞれリリース作品が即時完売となってしまうなど、世界から大注目されている3バンドによる夢のスプリット作品が完成。 日本の80年代のパンク、ハードコアに強いバックボーンを感じされる"経血"ですが、今作でも同様、ドロドロしたような感触の楽曲2曲を収録。冒頭からアクの強いSEで入り、しっかり聴かせるミドル・チューン、そして緩急あるスピード・チューンへとなだれ込む。もはやこの手の音で"経血"を越えるバンドは現存しないのではないだろうか。巧みに操る日本語の妙にも脱帽だ。 これまでデモテープのみのリリースながら、既に海外レーベルからリリース熱望のオファーもあるという仙台の"EYESCREAM"。話題沸騰のデモテープからサウンドクオリティーも相当上がっている。80年代のハードコアの肝を押さえたような、心地良いスピード感で展開されていくハードコアサウンドはもはや爽快感すら感じる事が出来る。歯に衣着せぬボーカルスタイルにも要注目。 3バンドの中で最もぶっ飛んだスタイルの“NO NO NO”は、前述の2バンドと同様のバックボーンも持ちながらも、90年代以降の加速していくハードコア・サウンドの影響が色濃く出ている。トップ・スピードの演奏と早口に捲し立てるハイトーン・ボーカルは鳥肌物だ。速い楽曲ながらフックする部分も綿密に作られており、ハードコアの現代解釈としての面白味を多分に含んでいる。 -経血- 01.Ill-treatment 02.イカレキノコ -EYESCREAM- 03.漂流者 04.NO PEACE 05.ステージ 06.ウジ虫 -NO NO NO- 07.MORAL 08.Cover Up 09.Sliver 10.Lingering Scent 2019年8月9日発売

  • ¥ 1,650
  • ここ日本でもTHE LAST SURVIVORSとスプリット7インチをリリースした事で注目を集めている"END RESULT"がこれまでの音源をまとめたディスコグラフィーCDをリリース!! U.S.カリフォルニア州の現行PEACE PUNKグループ。バンド名はCRASSの1stアルバムに収録されていた曲"END RESULT"からで、イントロはその引用に始まる。これで彼らの精神性を垣間見れるのだが、それはひとつの通過点に過ぎず、現在進行形のバンドである。 バンドのイメージやスタイルからすると、僕のバンドであるTHE LAST SURVIVORSに声をかけ、スプリット作品の誘いをしたのかが分からなかった。何故、海外で名前が上がる様な界隈の日本のバンドじゃないのか?どこかのバンドが日本ツアーをすると大体出てくるバンドの方が利がありそうだが。持ちかけたがタイミングが合わなかったにせよ、ほぼほぼ決まった道筋からは外れている。所謂、現状のスタンダードではない。そこも彼らに惹かれた理由。連絡を取り合い、その中で細かな気遣い、優しさが感じられ、個人の人間性にも惹かれた。 だが、こうしたやりとりをする前から、僕は彼らのサウンドに魅了されていた。海外の現行バンドを知りたくて無数のデモやレコードを漁っていて、ダントツでそのサウンドに射抜かれていた。ICONOCLASTやCRUCIFIXといった80’s初期UK経由のUSアングリーHCを感じるこの現代にありそうでない系譜と、固着したオリジナリティー。誘爆を引き起こす熱量、正にハードコアパンク。 50年後、100年後、このバンドがパンクの歴史に名を残してないのなら、墓場から這い出て炎となり、全ての関連情報誌を燃やし尽くしてやる。ふふん。 Michiaki (THE LAST SURVIVORS) What Pain WIll You Sustain? - Demo 2017 01.Aimless Games 02.Stagnant Peace 03.Vacant State 04.Day by Day 05.What the Future Holds? End Result/The Last Survivors Split 7" 06.Empty Silence 07.Collapse End Result/B.E.T.O.E Split 7" 08.Life. War. Death. 09.Abuse End Result/Phane Split 7" 10.Raid 11.Vision of the End 3 Track Tour Cassette - 2019 12.Life. War. Death. (Rough Cut) 13.Abuse (Rough Cut) 14.Day by Day (Rough Cut) Extra Track 15. Why So Limited? (Icons of Filth) 2019年8月9日発売

  • ¥ 2,200
  • POISON IDEAのドラマーとして人気が高いThee Slayer HippyことSteve Hanford率いる新バンド、FETISHが1stアルバムを遂にリリース! Thee Slayer Hippyがドラマーという事で既に世界的に話題騒然のFETISHですが、その他にも同POISON IDEAから、そして日本のFORWARDともスプリットをリリースし、ツアーも帯同したLong Knifeのメンバーも在籍している、PDXハードコアのオールスターバンドとなっております。2018年にリリースされた7インチをチェックされている方もいらっしゃるかと思いますが、期待通りの暴走ロッキンハードコアに加え、いぶし銀のスタジアムロックのようなアプローチもあり、見事な完成度でまとめあげた傑作アルバムに仕上がっています。レコーディングからのミックス、マスタリングにも相当な時間を費やし、細部に渡り趣向を凝らしていますので長く楽しんでいただける事でしょう。紙ジャケットを更にポスタースリーブでくるんだ、拘りの装丁にもご注目ください。日本盤CDにはLP盤に収録されない"A House Is Not A Motel"も追加収録されております。 1.World Eater 2.Take The Knife 3.Blurred Projections 4.Voyager 5.New Gods 6.In The Basement 7.Ride On 8.The Walk 9.Walk In Shapes 10.A House Is Not A Motel 2019/05/15 リリース

  • ¥ 2,530
  • 2019年4月24日リリース 2,300円+税 日本エクストリーム・ミュージック界の流れが変わる。新星"NoLA"が満を持して放つ、最強の1stアルバム。 現在東京のハードコア、パンク、メタルなどを内包するエクストリームシーンにおいて、最も活発な動きをしてきたバンドの一つである事は紛れもない事実である。REDSHEERとのスプリット7インチ、The DonorとのスプリットCDを矢継ぎ早にリリースし、名だたるツアーバンドを迎えた自主企画も頻繁に開催。海外へ赴いてのタイトなツアーも経験し、見事百戦錬磨のライブバンドとして、その名を世界へ馳せる事となった。活動を続ける中で、長くアルバム制作の話は出ていたものの、ここまで踏み切らなかったのには彼らなりの理由があったに違いない。そして2019年、遂に機は熟した。 レコーディングはカリフォルニアのEarhammer Studiosで敢行され、エンジニアのGreg(DeathgraVe/Brainoil)との共同作業は神懸かり的なケミストリーを生み出した。この手の音楽で他と比較する事は全くもってナンセンスではあるが、敢えて"世界基準の音"が完成したと断言する。重厚で深く、精神まで届くような音塊だ。 01.Fake Smile 02.Small Tree 03.Full Of Lies 04.Knowhere feat.HAYATO(MEANING/NO EXCUSE) 05.The Pit 06.Last Moment 07.Kush & Hate 08.Leave Yourself 09.Santa Muerte 10.Filth Face 11.No Exception 2019.04.23 on sale

  • ¥ 2,200
  • オランダの80's HARDCORE隠れ名バンド、「NEUROOT」が初の来日ツアー敢行に合わせ、ディスコグラフィーCDをリリース! 自主制作のテープ音源(その後LPで再発)から、Pusmortからリリース予定でありながらテストプレスのみでお蔵入りとなってしまったFratricideとのスプリット用の音源(Right Is Mightというタイトルで後にリリース)、更には再結成後の音源まで、まるっとカバーしたディスコグラフィーCD!2019年作の最新録音源では同郷オランダのパンクバンドFlyin'Spiderzのカバーもあり。近年ライブの音源も収録されており、とんでもないボリュームの2CD仕様。皆様初期のユーロ色全開のハードコア・アタック・サウンドはお好きかと思いますが、近年作品の硬派な骨太感も是非ご体感いただきたい。大枠の"ロック"を広く吸収した玄人ハードコアサウンドでこれまた素晴らしい。そしてオフィシャルの単独作では初のCDリリースとなります。 "Disc 1" ●from NAZI-FREI EP (Artcore Fanzine 2019) 01.Nazi-Frei 02.World War III 03.City Boy 04.American Dream 05.Tolerance (slight return) ●from OBUY AND DIE! Album (Civilizaton Recs. 2018) 06.Obuy and Die! 07.Tolerance (No Pasaran) 08.Conformity Kills 09.Never ending Wars 10.Rattrap (part 1 & 2) 11.The Aftermath 12.Fuckoshima ●from PLEAD INSANITY Album (Hageland Hardcore recs.1988) 13.4th Roman Empire 14.Going Mad 15.Nightmare of Humanity 16.The End 17.S.D.I. 18.Ignorant 19.Broken Will 20.Politicians & Businessmen 21.The Curse of Wealth 22.Hungry Children 23.World War III 24.Heavy Metals 25.Macht Kaputt Wass Euch Kaputt Macht "Disc 2" ●from RIGHT IS MIGHT EP (Smeul recs. 1985) / Album ( Havoc Recs. 2012) 01.(Wir) Sind die Ratten vom Müll 02.Politicians & Businessmen 03.Alarm 04.The Lie They call The Truth 05.Nightmare of Humanity 06.World War III ●from MACHT KAPUTT WASS EUCH KAPUTT MACHT Album (Coalition / Prügelprinz 2009 / Music Casette (Smeul recs / Limbabwe 1982) 07.Ignorant 08.Conservative 09.Police Provocation 10.Dogs of the System 11.GBO Gestapo 12.Won’t Conform 13.Macht Kaputt Wass Euch Kaputt Macht 14.State Brain 15.Royal Menace 16.Crisis 17.Democracy "Live tracks" ●from Live Willemeen Arnhem (NL) 2017 18.Broken Will 19.Politicians & Businessmen 20.The Lie They call The Truth ●from Punkathon sampler 2017 21.Broken Will 22.American Dream ●from Live Chonqing (CN) Nuts july 2018 23.Conformity Kills 24.Obuy and Die! ●from Live Rotterdam Baroeg (NL)august 2018 25.The Lie they call the Truth 26.World War III

  • ¥ 1,320
  • BREAK THE RECORDSからリリースされた前作が、各地のこの手の音が好きな方より大絶賛を受けた、インドネシアはジャカルタのオールドスクールハードコア「TOTAL JERKS」の最新音源! 前作の時にチェックしていただいた方はご存知かと思いますが、基本的には怒涛の勢いで繰り出す、オールドスクールなハードコアサウンド(非ゴリゴリ)。しかしながら特徴的なギターの音についつい注目しちゃいますね。まったく伸びない音のギターソロとか本当にグッときます。急に心のツボを刺激するメロディーラインも飛び込んできたりして、全く予断を許さない感じが彼らの最大の特徴。今回も10曲収録ですがサクッと聴けちゃいますので、肩肘張らずに楽しんでください。 1.Intro 2.Depresi 3.Sudah Gila 4.Help Me 5.Tanpa Henti 6.Fear 7.Hilang Arah 8.I Hate Myself 9.Muak 10.Broken Life 2019年3月20日リリース

  • ¥ 1,001 SOLD OUT
  • ANTISECTが2017年にSWEDENのHygget Festivalに出演した際のライブ音源。クオリティの高い録音で、現在のANTISECTの一端を感じていただくのに充分な内容。インサートにはこの作品をリリースする事になった経緯などが記されております。 01.Something to Hate 02.Yet They Still Ignore 03.Black 04.The Last Ones Standing 05.Weapons of Mass Distraction 06.Acolyte 07.Welcome to the New Dark Ages 08.Out From the Void (Part 2) 09.Out From the Void (Part 1) 10.Tortured and Abused 11.In Darkness... ※プロコピーCD-Rになります。 ※このCD-Rの売上の50%はSWEDENのDIY FES、Hygget Festivalに寄付されます。 ※このCD-Rはバンドから一枚1,000円にてBREAK THE RECORDSが買い取ったもので、BREAK THE RECORDSが利益を得るものではありません。 ※普段は送料無料にて対応させていただいておりますが、この商品の特性上送料ご負担お願いいたします。 ※一部ケースにひびの入ったものもございます。あらかじめご了承ください。 ※ANTISECT日本ツアー会場にて1,500円にて販売しておりましたが、売上金は全てメンバーにお渡ししております。諸般の事情にて1000円に値下げさせていただいての販売になりますが、ライブ会場にてご購入いただいた方で差額の返金を希望される方がいらっしゃいましたらBREAK THE RECORDSまでご連絡ください。

  • ¥ 1,650
  • 元WORLD BURNS TO DEATHのJACK CONTROL在籍という事で鳴り物入りでデビューし、前作「HOLDING BACK THE NIGHT」が全世界で話題となったBUTCHERの2ndアルバム!前身バンド云々ではなく、「HOLDING BACK THE NIGHT」は素晴らしい作品でした。様々なハードコアのエッセンスが絶妙のバランスでブレンドされ、楽曲の完成度の高さと抜群の録音で、全世界で評価されたのも頷ける内容であったと思います。1stアルバムからはロックの要素を感じる事が多かったのですが、この2ndアルバムでは全体的なスピード感が増し、ある種のTHRASHのような要素が強くなったような印象。勿論今回も、というか今回はより強力な音作りで体の芯まで震わせる音塊に仕上がっています。FORWARDのギタリスト、SOUICHI氏も正式メンバーとして参加。アートワークは前作に引き続きTOMOHIRO MATSUDA氏が手掛けた、トータル・ハードコアなマスターピース。 01. Return To Nothingness 02. The Mountain's Shadow 03. Don't Let It Gather Dust 04. Beyond The Triple World 05. The Cry Of Cicadas 06. Beware Of Gnawing Nothingness 07. Finally Out Of Reach 08. Done With This Life 09. The Dead Turn Into Birds 10. When You See The Smoke 2018年12月5日リリース

  • ¥ 1,650 SOLD OUT
  • 近代HARDCOREにおいて最も影響力のあるバンドと言っても過言ではないであろう、TRAGEDYが遂にリリースした新作LPのCD盤。 「BLOODSHED FEST 2018」にて先行に販売され、全世界を狂喜乱舞させたこの最新作は、1st~3rd頃の流れを汲んでいるような、原点回帰を思わせる一枚。ご存知の通り、彼らは前作“DARKER DAYS AHEAD”で常人には到底辿り着けないであろう境地まで到達。しかし今回はそこからふり幅が大きい、ストレートなハードコア・サウンドを提示してきました。無条件に血が滾るような音塊は"あの"TRAGEDYサウンドである事には間違いありませんが、シンプルながら、より一層の深みを感じられるのは前作を経ているからでしょうか。彼らは原点に戻ったのではなく、更なる進化の果てに、このサウンドになったと言えるのかもしれません。 01. Leviathan 02. Enter the Void 03. Kick and Scream 04. Fury 05. Swallow the Pill 06. A Life Entombed 2018年12月5日リリース

  • ¥ 1,980
  • Suicidal TendenciesやBeowülf、No Mercyなどと双璧をなす、ヴェニス・ハードコア・シーンの最重要バンドEXCELの、現在入手困難となっている3rdアルバムが遂に正規再発!ボーナストラックとして93年のライブ音源、そして再結成前最後のライブとなった99年のライブを追加収録した、バンドのアーカイヴとしても非常に重要な全18曲の特別盤。CRUCIFIXのカバーも収録されているのも興味深い所。音源の希少性も相俟ってこの3rdアルバムまでは手を伸ばしていなかった方も多いかと思いますので、この機に是非補完してください。 01. Unenslaved 02. Hair Like Christ 03. Plastic Cracks 04. Take Your Part (Gotta Encourage) 05. Drowned Out 06. United Naturally In True Youth 07. Riptide 08. Overview 09. Downpressor 10. Redemptionless (LIVE - 1993) 11. Plastic Cracks (LIVE - KXLU - 1993) 12. Drowned Out (LIVE - KXLU - 1993) 13. Self Realization (LIVE - KXLU - 1993) 14. In Memory Of (LAST SHOW - HEADLINE RECORDS - 1999) 15. Crossed Out (LAST SHOW - HEADLINE RECORDS - 1999) 16. Hurt Yourself (LAST SHOW - HEADLINE RECORDS - 1999) 17. No Limbs (CRUCIFIX COVER) (LAST SHOW - HEADLINE RECORDS - 1999) 18. Exit (LAST SHOW - HEADLINE RECORDS - 1999) 2018年11月21日リリース

  • ¥ 1,980
  • Suicidal TendenciesやBeowülf、No Mercyなどと双璧をなす、ヴェニス・ハードコア・シーンの最重要バンドEXCELの、初期~中期の歴史を追った、全18曲収録のライブ、リハーサル音源集!熱烈な支持の多いSplit ImageやThe Joke’s On You期、バンドとしても脂が乗り切った内容で、ファンにはたまらない一枚となっております。収録時間の許す限り素材をカットせずに入れてありますので「この曲は1stアルバムの~」のような貴重なMCが聞けるのも嬉しいポイント。音質が良いとは言えませんが、その辺りのリアルな雰囲気も含めてお楽しみください。 01. Spare The Pain (American Legion Hall - Bakersfield, CA - 1985) 02. Dead and Buried / Directed To The Road of Hate (Ruthie’s Inn - Berkeley, CA - 1985) 03. Never Look Away / Fighting (Vets Auditorium - Culver City, CA - 1986) 04. Your Life, My Life (Rehearsal Writing Session - West L.A. - 1986) 05. Social Security (Fender’s Ballroom - Long Beach, CA - 1987) 06. Wreck Your World (Fender’s Ballroom - Long Beach, CA - 1987) 07. The Joke’s On You (Country Club - Reseda, CA - 1987) 08. Drive (Country Club - Reseda, CA - 1987) 09. Europe Tour Intro (The Nighttown - Rotterdam, Netherlands - 1989) 10. Seeing Insane (The Nighttown - Rotterdam, Netherlands - 1989) 11. You’re Fired (The Nighttown - Rotterdam, Netherlands - 1989) 12. Message In A Bottle (The Nighttown - Rotterdam, Netherlands - 1989) 13. Intro (The Whiskey - West Hollywood, CA - 1992) 14. My Thoughts (The Whiskey - West Hollywood, CA - 1992) 15. Tapping Into The Emotional Void (The Whiskey - West Hollywood, CA - 1992) 16. Soul Sick (Demo - Highland Park, CA - 1992) 17. Withdrawl (Demo - Highland Park, CA - 1992) 18. Priorities Astray (Demo - Highland Park, CA - 1992) 2018年11月21日リリース

  • ¥ 1,650
  • オーストラリアはメルボルンのヘヴィミュージックシーンの急先鋒"SUNDR"と、日本のエクストリーム界においてその存在を強くアピールし続けている"REDSHEER"の激音、轟音、頂上対決スプリット作品! 2017年の来日公演も記憶に新しいSUNDRですが、とんでもない音源を完成させました。収録の2曲とも9分越えの超大作。以前より静と動の緩急が明確化され、ポスト的な解釈が強まった感はありますが、荘厳な轟音パートは勿論健在。美しいまでのその世界観に足元から引き摺り込まれていく事でしょう。 この手の音は数多くあれど、常にクリエイティブな姿勢で作品を世に放ち続けるREDSHEERだが、彼らの持つふり幅の両側を押さえたような、期待を裏切らない2曲を収録。唸るような轟音とそれを切り裂く咆哮が織り成す混沌世界。とりわけ今作品のリフワークは素晴らしく、心地良い高揚感を演出している。 Outpsydeによるアートワークも規格外の完成度。バンド同士のスプリット作品に割って入るほどの存在感を付帯した。 SUNDR 01. I Am Your Prey 02. Talons From Within REDSHEER 03. Another Hope Fades Away 04. Me And Your Evil Spells 2018年11月21日リリース

  • ¥ 2,530
  • 日本が世界に誇るBURNING SPIRITS HARDCOREの代名詞、FORWARDが放つ最新作アルバム。2018年11月に敢行される、25本に及ぶタイトなUSツアー用に制作された10曲収録のLPと2曲収録のEPが一つとなり、日本盤12曲収録CDとしてリリースされる。 結成より22年の歳月を経て表現方法が更に広がり、2018年型のBURNING SPIRITS HARDCOREを提示。メンバーそれぞれの個性が引き立たされながらも、一個小隊としての繋がりは一層強固なものとして全ての核となっている。その音像に乗る辛辣なメッセージは、現代社会の歪みがそうさせたものであろう。これがHARDCORE PUNKがHARDCORE PUNKである為の正しい形であるのだと痛感させられる。そしてこの作品が生み出された混沌とした平成の終わりが、前向きな一歩を踏み出す契機になる事を心から願うばかりだ。 01.Apathy Kills People 02.A.C.A.B 03.Must Be Mad 04.Hatred Union 05.Nasty Justice 06.True Freedom 07.Piece Of Peace 08.Mother Fucker Japan 09.Our World Our Own 10.Tokyo Olympic 11.In The Chaos 12.Future Troops 2018年10月24日発売

  • ¥ 1,430
  • 前作ミニアルバム「Party Knights」がプロモーション用の映像を含めてスマッシュヒットした、北浦和のパーティー・モンスター・ハードコア、我らがORIONの最新作ミニアルバム! 幾多のメンバーチェンジを経ても何も変わっていないのが彼らの最大の武器かもしれない。バンドは水物で、メンバーが変わる以前にちょっとした切っ掛けで大きく形を変えるものだが、ORIONにはそれがない。どんな外的要因に対しても粒子崩壊を引き起こさない安定性は、バンド活動において一番難しい「ただ続ける」という壁を軽々と越えて見せたのだ。 ゲストボーカルの面子がザーゴン(KBC/BRINGING BAND)とSatoshi(BAUMKUCHEN/ex-THINK AGAIN)というのも安心感を与える重要なポイントだ。 皆何も心配しなくていい。これは「あのORION」の作品だ。 01.踊れないバイバイ 02.自戒のうた 03.My Mirrors 04.THE CLASSICS 05.THE LIFE 06.24 2018年10月17日発売

  • ¥ 2,200
  • 群雄割拠、静岡HARDCORE PUNKの生き字引「カマラーダ」が難産の末に漸く生み出したフルアルバム! この作品は本当に長い時間温めてきたものだ。もう何年も、途切れ途切れにではあるが、少しづつ歩を進めてリリースに至る事が出来た。完成までの道中にレコーディング最中のメンバーチェンジなどもあったが、物事を進める中で当然のように紆余曲折はあるものだ。でもその全てを音に落とし込む事が出来た今作は、遠回りの道にも意味があったのだと思わせてくれる作品に仕上がった。 ベーシストの脱退によってボーカルのmoriがベースを兼任し、その分メンバー三人がそれぞれメインボーカルを取るスタイルに変更。音楽は引き算が重要だとはよく言ったもので、逆に多彩な表現を生み出す事に成功した。ストレートアヘッドなTHRASH HARDCOREの中に"静岡らしさ"を残した彼らの持ち味は失われてはいない。何年も前に標榜した「HARDCORE PRIDE」は色褪せる事なく彼らの中にあった。 一際目を引くアートワークはお馴染みのZUKKARTWORKによるもの。関わった全ての人間の本気が詰まった今作を是非手に取っていただきたい。 01.パワーコードドライブ 02.覚醒 03.MOTHER 04.錆 05.自作の不自由 06.〇と× 07.権利と義務 08.世界に1つだけの花 09.噛み合う歯車 10.セメント 11.運命 2018年10月17日発売

  • ¥ 2,200
  • 初台WALLが生んだ5ピース・エモーショナル・ハードコア、noyのキャリア初となる、12曲入りフルアルバム 地道な活動でひたすらに射程距離を伸ばし続け、2013年にリリースした作品「DERIVE」で一気に注目を集める事になった彼らだが、その進化はまだ終わってはいなかった。ただ生きていく事を考えるのであれば、音楽活動は時に足枷になり得る。音楽だけに限らず、そういった事柄は少なくないだろう。それでも彼らはこの道を選び、痛みを伴いながらも一つの作品としてこのアルバムを結実させたのだ。激しく、叙情的に、色を変えていくように展開する楽曲群。時折飛び出す琴線に触れるようなメロディーが別世界までいざなっていく。彼らのひたむきさが滲み出た楽曲に乗るのは大切に選ばれた言葉だ。自らを鼓舞するようなボーカルがその人間味を一切失わせない。アルバムトータルとしての構成もしっかり練られており、彼らの集大成として胸を張れる作品が誕生した。彼らの選択が間違いではなかった事が、今、ここに証明された。 01 intro2 02 示される正誤 03 抑圧された主体性 04 繰り返す選択 05 重ねる時代 06 嘘 07 息 08 盲目の蟻 09 影で響く力 10 失くした主体性 11 褪せない遺恨 12 THIS IS ME